In my case, escape from the Windows 7 startup repair loop.

See: http://www.ultimatebootcd.com/

システム ファイル チェッカーでファイルの破損を調べる

ユーザープロファイルが壊れた時

regedit

HKEY_LOCAL_MACHINE > SOFTWARE > Microsoft > Windows NT > CurrentVersion > ProfileList

S-1-5 で始まるサブキーで
ProfileImagePathの値が C:\Users\TARGET_USER となっているもの

State: 0

RefCount: 0 ※無ければ DWORD (32ビット) で作成

コマンドラインからユーザー作成

コマンドラインでアクセス権設定 – 誰でもアクセス可能に

Thunderbird で複数のメールアカウントの送受信トレイを統合する、よく忘れるのでメモ

※この作業を行う前に Thunderbird の設定やデーターを全てバックアップしておくこと

ローカルフォルダーに対して統合するアカウントのメールを
予めローカルフォルダー内に移動しておく

ツール > アカウント設定 (Windows)
編集 > アカウント設定 (Linux)

統合するアカウントの

サーバー設定

詳細 (V)

別のアカウントの受信トレイ: ローカルフォルダー ←選択
新着メールの取得時にこのサーバーも同時に受信 ←チェック
OK
Thunderbird を再起動する



【その他】よく使うファイルと重要なバージョン等

※新しい Thunderbird では Outlook からインポート出来ない
https://ftp.mozilla.org/pub/thunderbird/releases/

  • ImportExportTools-3.1.xpi
  • Thunderbird Setup 12.0.1.exe
  • Thunderbird Setup 24.4.0.exe
  • lookout-1.2.13-sm+tb.xpi
  • manually_sort_folders-1.1-tb.xpi
  • signature_switch-1.6.12-tb.xpi
  • Check and Send
  • Enigmail – OpenPGP
  • Lightning – Calendar
  • Signature Switch
  • XNote++
  • LookOut, LookOut (fix version)

UltraVNC が接続できなかった時に行った設定メモ

サーバー側 (接続される側) の設定

セキュリティ対策ツール Ver.11

設定

不正サイト/迷惑メール対策

ネットワーク対策

ファイアウォールチューナーを有効にする → 無効

例外設定

ファイル/フォルダ

vncserver を追加

Windows 10

コントロールパネル > システムとセキュリティ > Windows Defender ファイアウォール → 無効

IPアドレスの固定と電源オプションでスリープにしない設定も


コマンドラインからのサーバー実行について – 26 Mar 2019

バージョン

UltraVNC_1_2_24_X64_Setup.exe
UltraVNC_1_2_24_X86_Setup.exe

サービスとして実行しておくと、ユーザーアカウント制御 (UAC; User Account Control) の画面が出ても遠隔操作を続けられる

・起動

winvnc.exe

・停止

winvnc.exe -kill

・サービスとして登録・実行 ※管理者として実行

powershell start-process winvnc.exe -ArgumentList “-install” -verb runas

・サービス登録解除・停止 ※管理者として実行

powershell start-process winvnc.exe -ArgumentList “-uninstall” -verb runas

・”-remove” オプションは無いみたい

powershell start-process winvnc.exe -ArgumentList “-remove” -verb runas